何より久々にKとHできるかもしれないと期待していた 絶対ヌケる!おまんこ体験談

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何より久々にKとHできるかもしれないと期待していた

~友達とやっちゃた体験談~
205 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/11/18(水) 00:42:16 ID:gvmarZmD0
厳密には元カノだが、別れた後は友達として接しているので、書きます(3~4回で終わります)。

元カノのKは6歳年下。Fカップだが、体格もそれなりにある。
出会ったのは俺の学生時代のバイト先で。
俺がバイトを辞めてからも連絡を取り合って、そのうち一人暮らしの俺の家に来るようになった。
付き合った期間は約1年間で、当時はKの親公認の仲だった。

相手がメンヘラ気質なこともあり、1年間に何度も喧嘩別れしては、Kが寂しくなって復縁を迫り、俺もそれを容認してよりを戻す、といったことの繰り返しだった。
しかし、喧嘩してもしていなくても、会うたびにHしていた。
俺が付き合っていた理由は、Kが形の崩れていない爆乳で、俺がおっぱい星人だから。
Kが機嫌のいいときは、俺の上に覆いかぶさって、俺の唇の上に乳首が触れるか触れないかの感じで拷問をしかけてきて、結果俺が耐え切れずに胸にむしゃぶりつく、といったプレイとかもしていた。今考えると馬鹿らしいが。
Kもそうだが、俺自身も本質からしてダメ男だから、お互い悪い意味で相手に依存していた。
206 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/11/18(水) 00:43:02 ID:gvmarZmD0
やがて俺が地元に帰らざるを得なくなり、遠距離になったが、1ヶ月で振られた。
数年後、Kは東京で学生生活を送っていた。
そのとき俺は別の女性と付き合っていたが、相手の諸事情でどうしてもHできない状態だったし、俺自身、お互いの関係に将来の希望を持てない状況だった。

KはKで、当然学生生活を満喫していて、数人の男と付き合ったようだ。
そのうちピルを飲み始めて、Hのときは何度も中田氏されていたらしい。
まだ多少未練があった俺は、たまにKと電話すると、彼氏との中田氏の話をされるたびに軽い嫉妬を覚え、自分の状況と比較して、欲求不満が溜まる一方だった。

そんな折、俺が連休を取れたので、東京に一人旅に行くことに。
それをKに話したら、Kの家に泊めてもらえることになった。
Kは、当時付き合っていた彼氏に思い通りにかまってもらえず不満だったらしく、色々と俺にぶちまけたかったようだ。
その一方、俺も今の状況の愚痴も少しは聞いてもらいたかったし、何より久々にKとHできるかもしれないと期待していた。

207 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/11/18(水) 00:43:36 ID:gvmarZmD0
東京駅で待ち合わせ、私鉄でKの家まで一緒に行き、Kの手料理を食べることに。
Kは、付き合っていた頃よりも格段に料理が上手くなり(付き合ってた当時は、とても食えたものではなかった)、俺は心から「おいしい!」と繰り返した。
Kの料理が上手くなっていて、「こいつも何とか人並みに独り立ちできそうだな」と、一種の安堵感を感じていた。

それに気を良くしたのか、それとも俺の当時の状況に哀れみを覚えたのか、就寝するとき、Kが「今の彼女とできないからね」と言って、結局Hすることに。
お互い服を脱ぎ、前戯もそこそこに、いよいよ生で挿入。
「はじめての中田氏だね」というKのセリフに興奮はMAX…と言いたかったが、仕事と旅の疲れが重なり、体調は万全ではなかった。
それでも何とか正常位で挿入し、ピストン運動を始めた。
Kは突かれるたびに「んっ、んっ」と声を押し殺していた。
何度か突かれても、Kの膣内は少ししか濡れてこない。
Kは、ピルを飲んだら、昔に比べてあまり濡れなくなったと言っていた。
まぁ仕方ないかと思いつつ、自分の体勢をもう少し上にして、高速ピストンモードに突入しようとしたその瞬間、悲劇が起きた。

208 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/11/18(水) 00:44:40 ID:gvmarZmD0
…俺の太腿が思いっきり吊った。
「イテェ! 足吊った!」
悲鳴にも似た叫びをあげ、俺はベッドの横に転がった。全裸で。
結局、雰囲気は一瞬にしてぶち壊れ、その夜は悶々としたまま就寝。
翌日も、Kは俺とHしてもいいよと言ってくれたが、俺の太腿がまだ痙攣気味なのと、タイミングを逸した情けなさが性欲を上回って、結局一緒に都内を観光してから帰ることに。

まぁでも、今思えばこれでよかった。
これを境に、俺はきれいさっぱりKへの未練を捨て去ることができた。
もし中田氏でもしていようものなら、きっと未だに俺はKの身体が忘れられずにいる、だらしないダメ男のままで、今の新しい彼女とも付き合ってなかったかもしれない。
きっとKも罪悪感にさいなまれていたと思う。
駄文長文失礼致しました。

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